2009年7月アーカイブ

週刊文春の7月16日号に気になる記事が。


2010年末の公開予定で、アニメ「宇宙戦艦ヤマト」の実写版映画を製作する企画があるのだとか。
驚くことに、主人公の古代進役が「木村拓哉」で、ヒロインの森雪役が「沢尻エリカ」という…。


雪「別に」
古代「ちょ、待てよ!」


なんてヤマトは正直見たくない…。


それにしても、新作映画「宇宙戦艦ヤマト復活篇」が年末公開予定だったり、最初のテレビシリーズをリメイクする企画もあったりするそうで、ヤマト関連が水面下で盛り上がりを見せています。

「東京造形大学オープンキャンパス2009」のサイトがすごいです。

ゲームの「Mother」みたいで気合が入りまくってます。

http://www.zokei.ac.jp/opencampus/main.html

月曜日に久々病院にいきました。

先々週ぐらいから、のどが痛くて「風邪かな?」と思っていたのですが、なかなか治らなくて。

しかも、のどに白い米粒のようなものができてて、友達に話したら

「早く病院へ行け!!!ポリープだったらどぉする?」などとおどされ、小心者の私は、病院へ

風邪だと思っていたので、内科でみてもらおうと問診表を記入。

待合室で待つことに。。。

待つこと30分強やっと呼ばれ、看護師さんに症状を聞かれのどの痛みと白い米粒みたいのを説明。

「じゃあ先に、耳鼻科で見てもらいましょう」といわれ、またまた待つことに30分強。(この待ち時間が苦手

やっと私の番、歯医者さんみたいにいっぱい機材(?)みたいのがあって、椅子もなんだか特殊・・・ちょっと怖い。

先生はとても優しい口調。そしてテキパキ。

のどをみてもらい、何故か他に鼻や耳まで見てくれました。

「う~ん。のどに白いものはもうないね。小さい頃から扁桃腺が弱いね。あと、鼻炎ね。う~ん、左耳に耳垢があるからそれ取りますね。」

超テキパキ。あれよあれよという間に、ベットに横にさせられ耳に薬をいれられ、放置される私。

(耳垢をやわらかくする薬を耳にいれられた状態)

私が放置されている間も、次々患者さんを診察する先生。

耳垢を取ってくれた後もテキパキな先生に

「あなたは耳の穴が小さいから綿棒だと耳垢が穴の奥に入るから、耳かきを使ってね。」

「のどは今のところ問題ないけど、もともと弱いからうがいはまめにしてね。」

それで診察終了。

私が見た、のどの白いものは痛みがあったら膿、痛みがなかったら食べかすだとのこと。

初めての耳鼻咽喉科は、待ち時間に比べあっけなく終わりました。

が、のどだけでなく、色々見てくれたテキパキ先生に感謝しております。

こころなしか耳の聞こえがよいような(笑)

これから、耳掃除は綿棒じゃなく、耳かきを使うことにします。

それにしても、診察が終わってそのまま帰ってしまったけど、

内科の診察はよかったのだろうか??と後になって思った私でした。

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